最新の記事一覧 | さいたま市・川口市の不動産のことなら藤島住宅

藤島友の会
藤島住宅へようこそ

ブログ

  • 祝(金銀)フィギュア男子!

    2018-02-17

    こんにちは!

     

    今回は髙木が担当いたします。

     

    平昌五輪開催9日目、
    フィギュアスケート男子で羽生結弦が金、
    宇野昌磨が銀の1,2フィニッシュとなり、
    多くのフィギュアファンが感動の涙を(おそらくは)流したものと思います。

     

    私もリアルタイムでこの快挙を目の当たりにして、
    若いのに本当に大したものだなぁと、
    つくづく感心しておりました。

     

    まだまだ続く平昌五輪ですが、
    オリンピックではメジャー・マイナー様々な競技が行われており、
    日本ではややマイナーな競技も多くあり、
    ルールなど初めて知るようなことも多くあるかと思います。

     

    カーリングなどは最近は比較的知られるようになってきていると思いますが、
    私なんかは未だにルールも分かっておりませんでしたので、
    会社の上司に教えてもらったりしながら、
    少しずつ楽しめるようになってきました。

     

    開催期間は17日間、
    折り返し地点を回ったあたりだと思いますが、
    日本ではマイナーな競技にも少し興味を持ってみようと思っております。

     

    さて、オリンピック期間真っ只中ですが、
    弊社では今週末も現地案内会を実施しております。

     

    2020年開催予定の東京五輪の際には、
    新築の素敵なマイホームで、
    家族揃って日本代表を応援しませんか。

     

    ご希望の日時に合わせて、
    弊社スタッフが販売物件や弊社モデルハウス(家具付)を、
    ご案内させていただきますので、
    まずはお気軽にお問合せくださいませ♪

     


    テーマ名 お知らせ

    ページ作成日 2018-02-17

  • 新商品!フラット35、『諸費用ローンワイド』

    2018-02-09

    こんにちは、藤島住宅の大目(おおめ)です。

    いよいよ、平昌冬季オリンピックが始まりましたね。

    一昨日も一人でスキーに行ってきた私としては、とても楽しみですね。

    コブも滑りましたが、あらためてモーグル選手の凄さを実感しました!

     

    日本では、今ひとつメジャーになり切れないアルペンも楽しみです。

    我々一般スキーヤーでは考えられないコンディションでギリギリを攻めていき紙一重の勝負なのですが、競技未経験の人にとっては、画面からは伝わりにくいのかもしれませんね。

     

     

    さて、『フラット35』ですが、ARUHI株式会社から『諸費用ローンワイド』という商品が新登場しました。

     

    フラット35では、諸費用部分もお借入する場合は、『アプラス』というノンバンクを利用することが多いのですが、今までは、諸費用としては、登記費用・ローン事務手数料・固定資産税清算金・火災保険などが対象でした。

     

    お引越しや新調予定の家具や家電などは諸費用には認められませんでした。

     

    この『諸費用ローンワイド』では、


    ◎引っ越し代、家具家電、仮住まい費用等。
    ◎売却損の残債。
    ◎車のローンや消費者金融の借換え。

     

    なども利用可能となりました!

     

    借入額が増えれば月々の返済額も増えてしまうので、何でもかんでも借入することはお勧めしませんが、諸々の事情で現金のご用意が出来ない場合には、魅力的な商品だと思います。

     

    なお、他の金融機関では、『諸費用ローンワイド』が利用できない場合がありますので、詳細はお気軽にお問い合わせください。

     

    フラット35Sの2月金利については、こちらも参考にご覧ください。

    クリック⇒『フラット35金利上昇』


     

     


    テーマ名 住宅ローン

    ページ作成日 2018-02-09

  • 木曜大工

    2018-02-05

    我が家の洗濯機

     

    の上に取り付けた棚

     

    の支えの部分・・

     

    真ん中と左端、

     

    なんで右端はないの?

     

     

    妻がホームセンターで

    棚板一枚と

    支えを2ケ

    買ってきたけど、

    木造住宅の多くは

    ビスが効く位置が決まっている。

    そんなこと知らない妻は、

    好みの棚板に、頑張って自分でL型の支え金物を、

    写真のようなアンバランスな位置ではなく、

    きちんと等間隔の位置に取り付け、私に差出した。

    「あとはお願い。」

     

    写真の棚板の右端の位置に

    壁内の下地は入ってない。

    もう少し棚板が長ければ、

    壁内の柱の位置まで届くのに・・

    下地用の板を壁に打ちつけるしか方法はないのかな・・

     

    私は走った。

    我が家からほど近い、

    藤島住宅の分譲地「ナテュールヴィーレ東川口」へ向かって

     

    「大工さん、助けて~」

    F街区16号棟へ駆け込む。

     

    気の良い大工さん

    すぐに仕事の手を止め

    私が持参した棚板を見やり、

    「ちょっと待ってな」

    と優しい感じで言い残し、

    二階へ上がって道具を取りに行ってくれた。

     

    私の家は藤島住宅の分譲だ。

    担当の大工さんは別の方だったが、

    そこは藤島の専属大工!

    何も見なくても構造が分かる!

     

    「間違いなく、この位置に下地があるから!」

    「真ん中の支えだけでも十分効くから!」と

    私が持ってきた棚に、

    後で私が簡単に取り付けできるようにと、

    L型の支えが丁度、下地の部分に重なるように、施工してくれた。

    私は、力強い大工さんの言葉に、安心と喜び、そしてプロの職人のカッコよさを感じた。

     

    家に帰るとすぐに、大工さんに言われた通りの壁位置に棚をあてがい、

    電動ドリルでビスを打ち込んだ。

    支えの位置と色が少し気になったけど、

    シンプルで素敵な棚が、良い位置に配置され、気持ちよかった。

     

    マイホームの楽しさを、あらためて感じた出来事であった。

     

    以上。

     

    藤島住宅 岩原 賢太郎


    テーマ名 その他

    ページ作成日 2018-02-05